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2021-12-03 21:35:00

シュート

どうすればシュートを決めれるのか??

 

バスケットにおいて「シュート」というのは永遠に完成されずに永遠に追いかけていくものだと思う。

プロ選手でも毎日安定してシュートを決めるというのは難しいものです。それを感じさせないとオロがプロはすごいと思いますが、、、

そしてこの質問は小学生から一番多く聞かれる質問です。

答える側としても短い時間でしか接してない子に無責任に気軽に答えられず、だいたいが練習する!という一番為にならない返答をしてしまいます。

では、どうすれば、決められるのか?

あえて短くまとめて答えるならやはり「練習」です。

でも、自分の身体に沿ったフォームでというのが付け加えられると思います。

現代では昔ほどシュートに関して高い位置で構えたり固定されることは減った気がします。

バスケは身長のスポーツで少しでも相手より高い位置にセットするのがより良いという風に教えられましたが

多少構える位置が低くてもリリースが早く飛距離が出るなら構え方はなんでもありとなってます。

今も昔も変わらないのは自分の身体にあった正しいフォームで打つ

という事が大事なので、まずは何本も打ち込み、その中で力まずに自然に打てる位置を探すことから始まります。

なので、最初のうちは入る入らないよりもまっすぐ届くを集中した方がいいいと思います。

自然に届くフォームを見つけて今度は決める感覚を養う

 

これをやってるとやはり時間がかかるのでやはり答えは練習になりますかね!

上手くなるに近道はないですね、効率はありますが

文章で書いても上手く伝わらないと思います。

もっと詳しく聞きたい方は一度ご連絡ください

お話ししましょう

2021-12-02 22:00:00

新しいことの挑戦

こんばんは 金城です そうです、深夜に記入しtます。

新しいことに挑戦

アイデアはありますが形にまとまってなくて、時間がなくて、と自分にグダグダ言い訳を続ける日々を過ごしてしまってます。

まずは行動します。

ので、お楽しみに。

 

 

2021-10-22 20:18:00

習慣

バスケットは習慣のスポーツとよく言ったもので、、、、

まさに今その状況を身に染みて感じてます金城です。

最近一身上の都合でちょっとバスケ上手いエリートぽい方々にバスケしてもらってるんですが、まーうまいうまい。

メニュー用意して10秒程、簡単な説明したらもーひょいひょいとやっちゃうんですよね、初見は「お」みたいなリアクションしてくれるんですがやっぱりこれで美味しいご飯食べてる方々、伸び代と成長速度ぱねぇす。

こういう方と一緒にやってると自分も気付かないうちに説明雑になってるんですね、擬音をよく使うと言うか、ここでピャッと動いて、とか、バッ、スッ、ととか。。

文字で書いてもひどい。

そー、つまり教えるのが下手になってるんですね。

ある程度協議を重ねてる方々なら問題無いと思いますが、今からバスケやるぞーとかの方に教えるの苦労しそうです。

積み上げてきたものが少し抜けてる感じがするのでそろそろ活動再開したいです。

あ、後、新しいことに挑戦します。

挑戦というか、自分のやりたいことがなかなか実現出来なさそうなので作って置いておく事にしました。

ではでは、あしからず

2021-10-06 19:40:00

いつも通りとは?

本番に向けて一生懸命練習したのにいざ本番で実力を発揮できなくて悔いる、、、、というのはよくあることだと思う。

それが起こる原因とは一体ななぜなのかということを考えてみたいと思う。

まず、練習方法をどれだけ本番に近づけるかがポイントになると思う。

なので練習を練習の為にやったり自己満足で終わったりすると危険信号な気がする。

しかし本番というのは実際にやらないと何が起こるかなんて誰にも分からないのでどういう練習う方法になるかも誰にも分からないと思う

そこで練習方法の一つとして得意な動きをひたすら磨くというのが出てくると思う

一つでも武器を持ってれば自信につながりそこから個人としての戦い方が見えてくるし、それを囮にし相手を釣り出し抜くこともできるようになる。

また別の方法として戦術が絡んでくる

戦術に目を向けるとある程度決められた動きが記されてることがあると思う。

その動きになぞった練習をし戦術の強化ポイントを知ることである程度予測が立てられ本番でもスムーズに動けることができ迷いなく自信を持って発揮できることになる。

 

他にもいろんな要素はあると思うが、この2つの例に共通してる部分は「自信」という部分だと思う

 

自分の動きに迷いなく自信を持ってやる事で練習してきた物を発揮する準備ができそこがやっとスタートラインなのだと思う

 

 

その自信がさらに深まり普段の練習通りに動きを本番で決め続ける事でより自信をつけ俗にいう「ゾーン」に突入するのだと思う

 

少し話が逸れたのでそれはまた別の機会に 上記に記した通り、方法は様々で何通りもあるが小野に合ったやり方で「自信」を習得して初めて本番に望めるのだと思う。

皆さんはどれだけ自信を持てるくらいの練習をしましたか? この考えでいくとぶっつけ本番というのは現実的に起こりにくそうです それを難なくやってしまう人物を天才と称するのかもですね

2021-09-26 19:06:00

時間?回数?

バスケットには様々な練習方法がありますが特に多く取り組むことになるのがドリブルやシュートではないでしょうか? 一番人気なのはやはりシュート練習かと思います そんな私も圧倒的にシュート練習の方に力を入れてやってきました それぞれの練習を取り組む際にクリアのラインを「時間」と「回数」どちらに定めていますか? 今日は私の個人的なやり方を書き綴って宮居と思います *あくまで個人の見解です 私は現役時代にクリアの目安として「回数」を標準として行ってきました 「回数」といってもシュートでいえば「回数」✖︎決める ドリブルだと「回数」✖︎成功 のようにやってました これは結構ハードルが高い代わりに相当な集中力を用いて行うやり方でした なので日によっては勢いに乗ってどんどんクリアしていきメニューによっては早く終わる日もありましたが一度つまづくと結構時間を食う日もありました 若い頃は体力もあるのでこの方法に疑問を持つことなくこなしてきましたが年々キャリアを重ねていくと体力の方が辛くなっていき時間の方にシフトチェンジしていきました 時間設定して行うと必ずその時間で終わることができます 当然ですが 時間で進むので多くのメニューに触れながら進むことができました 時間に切り替えてからは体力的にも余裕ができ毎回同じ時間に終えるので計画を立てやすくなりました が、時間でやってると特にシュートの場合決め切るという意識が薄れているのに気付きました たくさんのシュートを打てる代わりに決め切る力が弱くなってました 回数で行うと体力と時間の浪費が激しくなってました そこの2つを踏まえて最終的に私が行ってたのは 両方取り入れる という方法になりなした 多くのことを学ぶのも大事ですし 少ないが強力な武器を持つことも大事なので結果どちらも捨てれないということになりました 自分の強力な武器を少しづつ着実に増やすのが大事です 反面多くのことに触れることで自分も知らなかった特技や技を発見できそこから新たな派生の獲得になるかもしれないのでいろんなことにチャレンジです

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